七五三の記念写真

七五三フォトギャラリー

スタジオマイハウスの記念写真集

引用元:スタジオマイハウス公式HP
https://www.studio-myhouse.com/plan3.html

スタジオマリオの記念写真集

引用元:スタジオマリオ公式HP
http://www.studio-mario.jp/event/753/

スタジオTURTLEの記念写真集

引用元:スタジオTURTLE公式HP
https://www.ps-turtle.com/menu/kids/shichigosan/

フォトテリアの記念写真集

引用元:フォトテリア公式HP
https://www.phototeria.jp/photogallery/index.php?album=753

DEAR Studioの記念写真集

引用元:DEAR Studio公式instagram
https://www.instagram.com/dearstudio_nagoya/

スタジオマイハウスの記念写真集
スタジオマリオの記念写真集
スタジオTURTLEの記念写真集
フォトテリアの記念写真集
DEAR Studioの記念写真集

七五三の記念写真とは

子どもの記念撮影の代表格ともいえる七五三。女の子は3歳と5歳、男の子は5歳と、性別によって異なる行事です。

神社に参拝するだけでなく、昔から写真館やスタジオで写真を撮るのが一般的な流れになっています。着物はレンタルで借りることが多いですが、仕立て直して着れるように祖父母がプレゼントすることもあるようです。

名古屋で、七五三の記念写真の取れるフォトスタジオを紹介しています。七五三の口コミや評判までをまとめました。その他にも、七五三の記念撮影の注意点やポイントについても紹介しています。

七五三の記念撮影の口コミ

「撮影時にぐずらないか不安でしたが、スタッフの方の子どもへの対応が素晴らしく、ご機嫌取りはもちろんタイミングもバッチリ。楽しく過ごせました。」

「着物を選ぶ時から、かわいいや似合うねと声掛けをしてくれ、娘はウキウキでした。撮影中もスタッフの方が盛り上げてくれ、リラックスして撮影できました。」

「親は何もしないでもいいぐらいに、すべてやってくれました。やんちゃな息子をイケメンに撮ってくれた手腕はすごいと思う。」

名古屋で七五三の記念撮影ができるフォトスタジオ

スタジオマイハウス

スタジオマイハウスの特徴

スタジオマイハウスは湖畔にあるログハウスで撮影を行う一軒家タイプの写真館。まるで絵本のような世界観が再現されています。非日常的な空間での撮影ができるので、特別な思い出・記録として残せるのです。

屋外での撮影も可能なので、遊びながら自然な笑顔を写真に残せます。七五三の記念撮影も受け付けており、ヘアメイクやポイントメイクも行ってくれます。

七五三プラン紹介

スタジオマリオ

スタジオマリオの特徴

芸能プロダクション仕込みの研修で一流の技を学んだスタッフが撮影を担当。写真をキレイに残すだけでなく、写真を撮影したことも楽しい思い出となるように工夫を凝らしています。またお宮参り用に着物のレンタルも行っているのです。

着付けや小物一式、ヘアメイクもセットになっているサービスなので、お参りの当日は自分たちで準備するモノはありません。

七五三プラン紹介

写真集Aセットは、プレシャスコレクションとマイピクチャーコレクションの2種類。セットならではの特典として、デザイン台紙3面・クリスタルプレート2個、マリオフォトディスクがセットとなっています。プレシャスコレクションはA3サイズの写真集です。

表紙がアクリル仕様になっており、氏名と日付を入れることができます。写真は20カット入ります。マイピクチャーコレクションはA4サイズの写真集です。表紙を含めて16カット入れられます。表紙にはアルファベットで名前が入ります。

フォトテリア

フォトテリアの特徴

フォトテリアは2009年に、名古屋昭和区にオープンした写真館です。七五三の写真撮影も行っており、七五三のプランはキャンペーンが行われてます。七五三のために、多くの衣装も用意しており、和装はもちろん、ドレスでの撮影も可能。

専任のスタッフが着付けやメイクを担当してくれます。フォトテリアでは、七五三の記念に、家族全員での写真撮影をおすすめ。家族の記念の1枚を手に入れることができます。

七五三プラン紹介

写真館フォトテリアでは、時期によって撮影料金が異なります。七五三はキャンペーンで個別に価格設定される場合があるので、詳しくは公式サイトをチェックすることをおすすめします。

七五三衣裳のレンタルもしています。通常価格は7歳女の子が30,000円、3歳女の子27,000円(着付け・ヘアメイク含む・消費税別)です。

男の子は25,000円。レンタル期間は1泊2日となっているので、時間を気にせずお参りができます。翌日の12時までに返却すれば良いので、着物を着たままま、お出かけも可能です。前撮りか後撮りを予約すればレンタル料金が割引されるので、お得となっています。

七五三の参拝におすすめの愛知県(名古屋)の神社

熱田神宮(名古屋市)

熱田神宮(名古屋市)神社の特徴

熱田神宮の創祀は、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の妃であった宮簀媛命(ミヤスヒメノミコト)が神剣である草薙神剣(クサナギノミツルギ)の奉斎したことを始まりとしています。

三種の神器のひとつである草薙神剣を1900年以上熱田大神の御霊代として祀っている歴史のある神社です。

熱田神宮のお宮参り

熱海神宮の事前予約は必要ありません。午前8時30分から午後4時の間に、いつでも授与所で受け付けてくれます。

祈祷料は6,000円、8,000円、10,000円以上から選べます。奉仕時間はおよそ20分です。昼休みなど挟まずいつでもお参りを受け付けてくれます。

熱田神宮の基本情報

城山八幡宮(名古屋市)

城山八幡宮(名古屋市)特徴

現在の城山八幡宮は近隣の神社を合祀して創建されました。近年は「恋の三社めぐり」として山田天満宮、高牟神社と合わせて恋愛成就の巡礼スポットとして有名です。

城山八幡宮が建つ場所は、戦国期(1548年・天文17年)に末盛城があった場所。その名残で空堀が残っています。お城の跡地なので、敷地面積が1万坪もあり広大です。

最寄りの本山駅周辺には喫茶店やおしゃれな雑貨屋があるので、帰りに寄ってみるのもいいかもしれません。

城山八幡宮の七五三

城山八幡宮のお宮参りでは祈祷料を多く収めると特典が豪華になります。

小式(5,000円)・中式(7,000円)・大式(10,000円)の3種類から選べるのです。御祈祷・千歳飴、心身守護神矢・記念写真がもらえます。

大式を選ぶと最大9つの特典が付いてきます。予約が必要であり、七五三の時期よりも前に申し込みをする必要があります。令和元年は8月から受付を行っていました。予約は公式HPまたはFAXより申し込みます。

城山八幡宮(名古屋市)の基本情報

真清田神社(一宮市)

真清田(ますみだ)神社の特徴

真清田神社は、正面参道の桜門をくぐると正面に拝殿、祭文殿、渡殿、本殿と、雄大な社殿を持つ、由緒正しい神社です。

神社の名前となっている「真清田」は、この地域が木曽川の灌漑用水によって水田地帯だったことが由来。清く澄んだ水によって水田が満たされていたことから真清田の名称が付いたと言われています。

真清田神社の七五三

真清田神社では10月上旬から12月上旬まで七五三詣の受付を行っています。時間は朝9時から夕方4時までです。御祈祷料は6,000円・8,000円・10,000円から選べます。

申し込みは当日に授与所にて祈祷申込書に父母、子どもの名前と生年月日、住所の記入が必要です。ここで祈祷料も納めます。名前を呼ばれたら本殿または神楽殿へ移動する流れとなっています。

真清田神社(一宮市)の基本情報

七五三の記念撮影の注意点やポイント

七五三のお参りをお願いする神社選びポイント

七五三シーズンになると、神社やお寺の中には趣向を凝らした催し物をされているところもあります。

撮影スポット的なものを用意するところもあるので、七五三で参拝する神社については、事前にどのような事をしているのか調べておくといいですね。

自分にあったフォトスタジオを選ぶ時のポイント

七五三の記念撮影は一般的なものからも、多くのお店で受け付けています。大型チェーン店や昔ながらの写真館、一軒家型フォトスタジオ、出張野外撮影などあり。

大型チェーン店は着物種類が豊富で、神社へ参拝する際にもレンタルできるなどの特典があり利用しやすいですが、撮影用のカメラは固定されているので、子どもの自由は動きは制限されます。また、人気店やシーズン中では待ち時間が長くなることも。

昔ながらの写真館では、品のある写真館の雰囲気が感じられる撮影ができますが、衣装が少なく子どもの扱いに関しては期待できない事も。

一軒家型フォトスタジオでは、こだわりのあるおしゃれな写真を撮ってもらう事が可能で、カメラを固定しない事が多いので、子どもの自由な動きの中でのベストショットが。ただ、神社への衣装レンタルをしているところが少なく、シーズン中は予約が取りにくい事も。

出張野外撮影は、自然光を生かしたオリジナル写真の撮影が可能。ただ、天気に左右されやすく、大勢の人が訪れる神社では目立つ場所での撮影が難しかったりします。

それぞれにメリット・デメリットがあるので、どんな写真を撮りたいのか、またスケジュール的な都合も考えて選ぶといいですね。

名古屋で七五三をする時に注意したいポイント

七五三の意味と由来

そもそも七五三とは、何のために行うものなのでしょうか。七五三の起源はおよそ平安時代。平安時代より3歳・5歳・7歳の節目に子どもの成長を祝ってお祝いする風習です。

医療が発達していなかった時代には、病気やケガで子どもが長く生きることができませんでした。子どもの無事な成長を祝って七五三が行われていたのです。その風習が現代にも受け継がれ、七五三のお祝いをしています。

七五三の参拝に行くタイミング

祝うタイミングは数え年で行うことが本来の時期なのですが、満年齢で行うことも増えています。

七五三のお参りは一般的には11月15日とされていますが、最近ではその日が平日の場合には、別日にすることが多いようです。そのため11月15日前後の土日祝日は混雑するので、11月15日を基準に前後1ヶ月でお参りをすることも増えています。

そもそもなぜ11月15日にお参りに行くのかについては、諸説あります。例えば11月15日は旧暦で二十八宿の「鬼宿日」に当たるので万事吉日(ただし婚礼は除く)とされていたためとも言われています。

また収穫祭の時期であり、これに合わせてお祝いをしたとも伝わっています。

七五三の地域ごとの違い

七五三のお祝いは日本全国で行われていますが、地域ごとに微妙な違いがあります。例えば北海道ではお宮参りの時期を11月15日より1ヶ月早い10月15日に行います。 本州と比較して早く寒くなり、雪の可能性も出てくるので早めにお参りを済ませる習慣が根付いているのです。

地域によって違う初穂料の納め方

初穂料の包み方にも地域ごとに違いがあります。初穂料とは七五三のお参りで神社やお寺にお祈りをしてもらうために納める謝礼金のことです。初穂料を納めるときは祝儀袋を使用するのがマナーと言われています。

この祝儀袋の種類にも、地域によって違いがあります。一般的には祝儀袋の水引は『花結び』です。これが関西では『あわじ結び』を使用するのが通例となっています。

花結びは一般的な慶事に用いられるものですが、七五三ではあわじ結びや『結び切り』のものだけを使用する地域もあるので、事前に調べておくことをおすすめします。

七五三の晴れ着が持つ意味

七五三の晴れ着にも年齢別にしっかりと意味があります。7歳のときに女の子が着る和装は花嫁衣装を模したモノとされています。3歳の頃よりも身長があるので着物の柄が映えるので、帯をしっかり結んで着せます。着物、帯、髪飾りと華やかに着飾るのです。

3歳はまだ赤ちゃんらしさが残る時期なので帯は締めず被布を着せます。兵児帯や付け紐を結んで、これらを隠すために被布をベストのように着せるのです。

男の子が5歳の時に着る紋付き袴は強い男の子に育って欲しいという親の願いが込められています。紋には鷹や兜(カブト)といった祝い事に用いる柄が描かれたモノと、袴を合わせて着ます。

お得評判がいいところだけ/名古屋のおすすめ写真スタジオ3選
スタジオマイハウス
スタジオマイハウス公式サイト
引用元:公式HP
https://www.studio-myhouse.com/
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評価 4.9
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価格 30,000
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happilyフォトスタジオ公式サイト
引用元:公式HP
https://www.happilyphoto.jp/
Googleのクチコミ
口コミ数 70
評価 4.1
データプラン
価格 33,800円
1カット当たり 676円
データのみ可
持ち込み撮影
公式サイトへ

電話で問い合わせ

メモリス
メモリス公式サイト
引用元:公式HP
http://ph-memoris.jp/

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口コミ数 10
評価 4.3
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価格 37,000~42,000円
1カット当たり 493~560円
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